看板で佐賀全域に情報発信!
小城・唐津・武雄を繋ぐハブエリア多久!
小城佐賀方面・唐津市・武雄市といった佐賀の主要都市を結ぶハブエリア多久市。
日々多くの人と車が行き交う多久市のメインルート県道350号。
江戸時代には佐賀藩と唐津藩の境に位置し、唐津往還の要衝として「小侍番所」が置かれた、
歴史的にも交通や人流の要所として発展した地域です。
佐賀の広域なエリアからの往来がある多久だからこそ広がる情報、届けられるメッセージがあります。
佐賀全域を見据えたリアルな情報伝達の要となる場所にこの看板は建っています。
また、観光地としても魅力的な多久市。
この看板から500mほど先の交差点を左折すると、
国指定重要文化財である「多久聖廟」や、四季折々の景色が美しい「西渓公園」など、
豊かな自然とレジャーを楽しめる魅力あふれるスポットが点在しています。
この看板を見て、県道350号から多久の観光エリアに分岐する交差点まで、車で約1分。
「この先、おすすめの立ち寄りスポットあり」「多久名物・美味しいお食事はこちら」といった案内看板や、
観光客をお迎えするウェルカム看板として活用することで、旅の途中のワクワク感を高めながら、
自社店舗や施設へスムーズに誘導することができます。
看板で多久市民に深く浸透。
JR多久駅や多久市役所もすぐ近く
この看板が立つ小侍エリアは、JR多久駅や多久市役所、
各種公共施設や商店が集まる、まさに多久市の「中心地」です。
地元の方々が日々の手続きや買い物、通勤・通学で
毎日何度も通過する大切な生活動線になっています。
市民の皆さんが日常的に繰り返し看板を目にすることで、親近感や安心感が自然と育まれ、
「多久でおなじみの会社・お店」という強い信頼感に変わっていきます。
地域に密着したクリニックや学習塾、マイカー関連サービス、リフォーム、地元スーパーなど、
多久市にしっかり根を張って集客したい企業様に、自信を持っておすすめしたい看板です。
設置環境や期間によって最適なプランをご提案します。
サイズや詳細はお電話・フォームから
お気軽にお問い合わせください。

