「往路」と「復路」の両面看板でアプローチ。
千代田・久留米方面から、佐賀市中心部へと続く「市民の生活道路」
この看板は、佐賀駅・市役所方面への「往路」と、
兵庫・千代田・久留米方面への「復路」の両面仕様です。
「朝の通勤時に看板を見て、夕方の帰宅時に再度看板に触れる」という反復効果は、
地域住民の記憶にじっくりと刻まれます。
佐賀駅周辺のビジネス街や市役所、「どんどんどんの森」方面と、
佐賀市東部(兵庫エリア)や千代田・久留米を結ぶルート上に位置してる看板です。
この道は、市民にとって日常的な「中心部への入り口」で通行量が多くなる好スポット!
中心部へ通勤するビジネスパーソン、通学する学生、そして市役所や医療機関へ通う方々など、
同じ道を繰り返し利用する「リピーター層」が多いのがこのエリアの特徴です。
毎日繰り返し看板を目にすることで、企業名やサービス内容が自然と記憶に定着し、
信頼感の醸成に大きく寄与します。
行き」で認知、「帰り」で誘導。
双方向から強力に来店・来院を促します!
表裏2面を活用した誘導看板としてのご利用もオススメです!上下線どちらのドライバーも逃さず店舗へ誘導できます。
「佐賀駅方面行き」の面で店舗の存在を知らせ、
「兵庫・東部方面行き」の面で『この先左折』といった具体的な道案内(誘導看板)を行うなど、
1基の看板で2段階の集客アプローチが可能。
初めて来社・来店されるお客様を迷わせることなく、スムーズに目的地へと導きます。
下村交差点のような交通の要所では、
どちらから走行してきても目に入る「両面看板」が、
良質なアナログナビゲーションになります。
特に周辺に店舗を構える企業様にとって、
信号待ちの時間は絶好の「案内タイム」です。
設置環境や期間によって最適なプランをご提案します。
サイズや詳細はお電話・フォームから
お気軽にお問い合わせください。

