カーブを生かした視認性抜群の看板!
有田・伊万里の焼き物観光から、地域密着まで。
この看板は、道路が「緩やかなカーブ」になっている位置に設置されており、
有田方面から伊万里方面へ走ると、遠くからでも看板が見え続け、
ドライバーへ長時間アピールすることができます。
国道202号線は、陶器市や窯元巡りで全国から観光客が訪れる「観光動線」です。
とくにこの看板のある有田町、そして国道202号を北上した伊万里市は、
窯元や関連観光施設も多く、イベントなども開かれており、
日本中から焼き物好きが集まるエリアです。
伊万里方面の観光施設様の誘導看板として、また有田町内での店舗誘導として、
「観光誘導」や「観光客向けのウェルカム看板」としてご活用いただくのも非常におすすめです。
また看板が駅近という交通の要所にあることもポイントの一つ。
鉄道利用の観光客も、停車中の車内からふと外の景色に目を向けた先で、この観光誘導の看板を目にします。
これは目的地到着の直前で見た広告が、直後の購買行動や来店に影響を与える効果(リーセンシー効果)につながります。
観光誘導向け看板広告として鉄道客にもドライバーにも効果的にアピールできる魅力的な看板です。
大木駅のすぐ目の前!
松浦鉄道の利用者や、毎日の通勤通学ルートに溶け込む親しみやすさ
今回の看板が建っているのは、地域に愛される松浦鉄道西九州線「大木駅」のすぐそばです。
駅のホームや構内からも視線が届く距離にあるため、
毎日の通勤・通学で駅を利用する学生さんや地域の方々にとって、
この看板は自然と毎日目にする「いつもの看板」になります。
看板周辺には大山郵便局や大山小学校があり、看板のあるエリアが地域の中心的な場所となっています。
地域の方が集まる場所に看板を出すことで、このエリアに絞って確実になPRを行うことも可能です。
また有田町から伊万里市街地へと抜けるこの国道202号ルートは、
地域の方が毎日往復する大切な生活道路でもあります。
何度も繰り返し目に触れることで、親近感や信頼感をじわじわと高める
「単純接触効果」を狙うにはこれ以上ない場所です。
地域に密着したクリニックや学習塾、地元に根ざしたサービスをお届けしたい企業様に、
ぜひ長く愛される看板として使っていただきたいスポットです。
設置環境や期間によって最適なプランをご提案します。
サイズや詳細はお電話・フォームから
お気軽にお問い合わせください。

