高速走行の緊張が解ける瞬間
県外からの訪問者を迎え入れる「welcome」な立地でPRを
佐賀県の「玄関口」の一つ、東脊振インターチェンジ。
東脊振ICを降りて一般道へ入ってすぐの場所にこの看板は建っています。
高速道路を降りほっと一息ついたドライバーが、
最初に向ける視界の先に設置されているため、
ポジティブな視線が向けられる看板です。
この地を訪れた人々を温かく迎え入れるような、ブランドイメージを向上させるPRに最適です。
国道385号線沿い。
この国道385号は佐賀市東部や神埼市・みやき方面へと向かう道です。
近隣には「吉野ヶ里歴史公園」などの観光スポットや、物流拠点、工業団地が集積しています。
県外から訪れるビジネスマンや観光客、物流ドライバーなど、
初めてこの道を走るドライバーにとって、この看板は「佐賀に来た」と実感させる最初の目印になるため、
施設や店舗への誘導や、企業の存在感を示す広告として最適です。
往路復路の両面セットの看板で
往復のメッセージ」を届けます
「ようこそ」と「いってらっしゃい」のダブルのアプローチで温かみのある認知を。
この看板は両面セットでのご案内となります。
佐賀へ訪れる人々を迎え入れる「表面」と、旅立ちを見守る「裏面」、
往路と復路の両方で同じブランドを目にすることで、
「佐賀といえば〇〇」というイメージを確立したい企業様にとって、良質な広報ツールとなります。
こちらの南面は高速入口を前に、ドライバーの記憶に刻まれる「送り出し」の広告が効果的です。
県外へ向かう人々へ自社の存在感をアピールする、
ブランディングの舞台として看板をご活用ください。
設置環境や期間によって最適なプランをご提案します。
サイズや詳細はお電話・フォームから
お気軽にお問い合わせください。

